櫻井父ちゃんが都知事選挙に出馬引き上げるのか

舛添都知事が辞任を表明し、すでに、次期都知事は誰か?についてに点は移っている。
最本命とも言われるのが猛攻の櫻井翔氏の父さん・総務省の桜井俊事務次官です。
6月17日光に総務省を退官することが決まってあり、最高ケースと言われています。
当の本人は「出馬の考えは無い」という声明しているとのことですが、仮に、出たなら猛攻宗徒が「櫻井おとうさんに清き1票!」なんてことになって、投票料率も伸びるのではないでしょうか。
自分の男性が知事として櫻井氏も特ダネとかやっていますからやりにくくなりますよね(苦笑)
さて、他に代わりに上がっているのは、2回連続で出馬講じる弁護士の宇都宮健児氏で、出馬を前向きに検討すると声明。
他にも自民党の小池百合子衆院議員や民進党の蓮舫参院議員と長女性昭衆院議員、ぐんぐん橋下徹前大阪市長や片山善博元鳥取県知事、東国原英夫前宮崎県知事、パターン庁鈴木土地長官などが噂されているようです。
今も病院中松は出馬やるのでしょうか(笑)全身脱毛料金安い